山本市長と懇談来年度予算要望提出

f0376300_17534434.jpg
f0376300_1757518.jpg
憲法の理念を市政の隅々まで生かすことを求める
 7日、山本龍前橋市長に来年度の予算要望書を手渡し(写真下)、懇談しました。近藤よしえ市議をはじめ、党市議団・党前橋地区委員長・酒井県議・たなはしせつこ衆議員1区予定候補が要請しました。
 長谷川市議は「これ以上の職員削減は市民サービスの後退になるのでやめるべき」中道議員は「マイタクなどの公共交通の充実に力を入れてほしい」小林市議は「高すぎる国保税の1人1万円の引き下げは可能」近藤市議は「大規模火力発電所建設の燃料となる汚染木材の実態を明らかにするべき」酒井県議は「中学生の職場体験に自衛隊を選定すべきではない」たなはし予定候補は「全国でも不名誉な強権的収納行政を改めるべき」と要望し、210項目に及ぶ切実な要望の実現を求めました。
[PR]
by yoshie-kondou | 2016-11-08 17:57 | 市交渉
市議選勝利へ楽しく元気に交流し... >>